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調整

►2008/11/26 01:29 

来週の約束。
今とても忙しいみたいだけど、当日まで調整ができるんだろうか。
私がチケットを2枚持っている。いや、私に2枚持たせた。
多分それは私の気がまた変わるかもしれないから・・・なんだろう。
彼とじゃなきゃ楽しめない。
喧嘩しないように当日まで明るく穏やかに優しい気持ちで居られるようにしたい。
バイトのイライラもぶつけないように。


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鬼ごっこ

►2008/11/25 17:33 

先週、昼間の仕事後用事があって遅くなったため、子供を連れてバイト先で夕食をとることにした。
時刻は19時40分。ちょうどラッシュ時にさしかかり店内は満席に近くなった。
料理を待っている間に信じられない光景。
後ろの席の母親2人に子供3人。
食事が終わったようで、30代半ばぐらいの母親たちは話し込んでいる。
子供3人は・・・店内を走っている。大きい子で小2ぐらい。
しかも「鬼ごっこしよう!」と言っている。
振り返って母親を見たが、子供を全く見ていない。
キャーキャー言ってるのは聞こえてるだろーが。
他のお客さんも走り回る子供たちを見ている。
私はすかさず母親の席に行き、「食事するところで子供たちを走らせないでください!」ときつい口調で言ってやった。
母親はキョトン顔。こいつら、いつもこんなんか・・・。
その時間の店員は二人とも20歳の子。子供にも親にも注意をしなかった。
もし私がこの時間帯の店員だったら、こんなクソガキと非常識な親に優しい口調で注意できない。
実際に注意した口調になっただろう。
そうすると「ここの店員感じ悪っ!二度と来ない」って思ったかも。
同じ客の立場でこのバカ親に注意できて良かった。
そそくさと帰っていったので、周りのお客様も溜飲が下がったことでしょう。
次のシフトの日、その日の日報を見たら「騒いでる子供さんがいて他のテーブルから注意を受けた」と書いてあった。
やはり他のお客様も同じように思っていた。
あれだけ騒いでいる子供に注意しない親、思い出してもムカムカする。
走ったり騒いでいる子供には店員がすぐに注意しなければいけない。
お客様は店員の行動も見ている。


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1個も無い

►2008/11/25 01:06 

今日は一日ぐうたら寝て過ごした。
髪の毛ぼっさ。出かけないから化粧もしない。
晩ご飯は鍋にするつもりで買いだめしていたからよかったけど、明日の朝の雑炊用の卵が1個も無い。朝食に2個使い切ってしまった。
晩ご飯の支度をしている時に卵切れに気付いた。
以前のマンションなら「卵1個ちょうだいー」と気軽に電話できるママ友がたくさんいたけど、今のアパートではそこまで馴れ馴れしい付き合いはしていない。
言えば「いいよー」と言ってくれるだろうけど。
すっぴんだったから貰いに行けない。化粧するならスーパーへ行くし・・・。
どっちにしても家を出るのが億劫だったからやめた。
雑炊には卵があったほうが美味しいよなぁー。
ああくやしい。
くそぅ、なんで卵切らしたんだー。おでんに卵使いすぎたからだー。


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年末のシフト

►2008/11/21 16:46 

昨日は低調で、後半はノーゲストになってしまった。
新しい店長になり、私だけ個人面談が済んでいなかったので営業中に話をした。
現在のシフトへの要望は特になく私はこのままを希望。
Dさんが抜けたので、どうしてもの時は協力することを伝えた。
12月のシフト。24日と25日はバイトを入れた。
特に予定も無いし、毎年独身の子を休ませてあげるようにしている。
毎年クリスマスの深夜は暇。ディナーは家族連れで忙しいかもしれない。
サンタ帽ぐらいなら被ってもいい。

年末年始。「31日か1日、どっちか出ます」と言うと、「1日にお願いします」とのこと。
出勤日は28日・29日・30日・1月1日・3日・4日。
元旦・2日・3日の深夜は若者の帰省でかなり忙しい。毎年延長していると思う。
出すぎかな・・・ぶち疲れそう。

店長には「養ってくれる人が見つかったらバイト辞めますからねー」と言っといた。
前の店長、その前の店長にも確か言ったかも・・・。


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やはり

►2008/11/17 03:11 

ベテラン主婦Dさんは、先日研修を受けた会社へ行くことに決まった。
来年冬休みが終わるまで週1でもいいから居てほしいけどおそらく無理でしょう。
4年前私が昼も仕事をはじめた時、次のバイトが育つまでは辞めなかったのに、Dさんはあっさりしたもんだ。
彼女の新しい職場の収入は、私の二つの収入よりはるか上回る。しかも旦那さんの収入もあるわけだし、深夜バイトを続ける理由は無い。
彼女も生活がかかっていて決断したのだから私は何も言えない。

それだけの収入を得る職種を選択する決断がすごいなと。
市外への営業がほとんどだそう。しかも飛び込み販売?
子供の友達にも母子家庭の子がいるけど、一度も参観日にお母さんを見たことが無い。聞くと、何かのドライバーの仕事をしていて夜遅いと言っていた。
みんな頑張ってる。私なんかまだまだぬるい。稼げる能力が無いのだからもっと体に鞭打って働かなくては。
鞭打たなくてもシフトのしわ寄せがくるんだけど。年越しはお店だろうな。


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辞退

►2008/11/16 21:11 

金曜日の夜は友達二人に誘われてご飯の後にいつものスタンドへ。
既婚の友達とは時々歌いにくるけど、独身の友達とは1年ぶり。
歌いまくっている私に既婚の友達がポツリ「そんなにストレス溜まってたん?」
 ・翼の折れたエンジェル
 ・My Revolution
今まで歌ったことが無かった2曲。
気持ちよかったー♪レパートリーに追加。
今回で5回目のカラオケ大将をもらった。お土産付き。
次からは辞退したほうが良さそうな。

私が歌っている途中で知らない女の子が既婚の友達の隣にちょこんと座ってる。
いつの間に呼んだんだ?隅に置けないヤツだ。全く。
メシ代、飲み代ごちそうさまでした。
さて、バイト行ってきます。

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10年ぶり

►2008/11/12 23:56 

先日行ったお通夜で中学の同級生と10年ぶりに会い、ファミレスでしゃべってきた。
ヤツにも二人子供がいるが7年前に離婚していた。
事情が複雑な嫁姑問題で、自分の親が死んだら復縁する話になっていて今でもしょっちゅう4人で晩御飯を食べているとか。いろんな離婚があるもんだなーと思っていたら、話し込んでいると他に結婚したいと思える彼女ができたと打ち明けられた。
自分の子供たちに責任を果たしながら彼女と子供を引き取れるのか?
頭で考えられるほど楽な事ではない。
「自信が無いならやめといたほうがいい。元嫁に戻れ」と私は言った。
今度は私の話になり、ヤツは私に「お前は気が強い。このままじゃ相手が可哀想」と言った。相手が可哀想?私じゃなくて?男は勝手だ。


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離婚のことComment(2) | Top ▲

行かないで

►2008/11/12 13:49 

バイト先のベテラン主婦Dさんが昼間の仕事を探していた。
「営業系の正社員で探している」と言っていたけど、私より5つ年上の彼女なのでそう簡単に見つかるはずが無いと思っていたら、面接をして採用になったそう。
彼女が事務職よりも営業職のほうが好きなのは知っていたけど、採用された職種は訪問販売らしい。やり手の女性上司の方に「稼がせてあげる」と言われて興味を持ったものの、職場が遠く、定時だと帰宅が19時頃になりそうなのと、1日中外回りで時間通りに帰れないことのほうが多いかもしれない。
一人娘のSちゃんの反対で悩み、昨夜0時すぎに私に電話してきた。
Dさんは時々ランチタイムもシフトに入っていたけど、今は人数が足りているから入るところが無い。このまま深夜のバイトだけでは何年続けられるか分からないから、昼間の仕事にしたかったようだけど、主婦で昼フルで夜も掛け持ちの仕事は体がしんどい。
いずれ夜のバイトを辞めるかもしれない。
しわ寄せがくると私もしんどい。

旦那さんの会社は不安定ではあるけど収入があるし、そこまでして正社員で働くべきか、扶養範囲内のパートにしとこうか、随分悩んでいた。
Dさんの旦那さんは酒豪だしずっと健康でいられるか分からない。今の時代は1馬力より2馬力で頑張るほうがいいから、Dさんを応援すると言ったけど、子供は一人だし今のまま扶養範囲内でいいんじゃないの?とちょっと思う。
悩みながら今日採用された会社の研修に行った。
今日の研修でDさんが「やっぱり辞~めた」って言うのを願っている。ごめんね。


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つづき

►2008/11/02 12:45 

10月24日の記事のつづき。
1月20日に離婚届を出してから引越しするまでの2ヶ月半は地獄だった。

離婚成立後もまだ一緒に住んでいたから、生活面は今までどおり。
旦那のご飯も作るし、洗濯もする。
それなのに「ここに住まわせてやっとるんじゃ」「お前が一人で実家に帰れや」などと言われ、離婚を決めて深夜のバイトを復活させてからは、二つ仕事をしても収入は多いと言えなくて、「手に職のある看護婦とかと結婚すれば良かった」とまで言われていた。
まるで私が離婚の原因を作ったかのような言われようだったけど、言い返さず黙っていた。
なるべく旦那を怒らせないように気を遣い、それが2ヶ月も続いたから精神面はヘトヘト。
職場にいる時がリラックスできた。

3月27日を過ぎる頃から夜寝るのが怖かった。
旦那が自暴自棄になって一家心中を起こすんじゃないかと毎晩不安だった。
4月1日の朝を迎えることができてホッとしたのを覚えている。
離婚後の同居はいいこと無し。避けたほうが無難。

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